ヒプノセラピー研究所グングニルの工房|医師によるヒプノセラピー・催眠療法・前世療法・インナーチャイルド療法|京都府八幡市

薬にいつまでも依存することをやめませんか?

うつ、パニック、不安に代表されるメンタルの疾患は、
そのほとんどが、生活環境のなかでの、人間関係、


心のコントロールができないこと、人間関係を適切に処理できないこと、
を発端に発症しています。


統合失調症や双極性障害であっても、その症状の悪化や発症の
発端は、家庭や職場や学校での人間関係での問題から起きています。


最近の研究では発達障害(ADHDやアスペルガー)であっても、
うつ病などを合併している人は、環境とそれへの反応の要因によって
いることがわかっています。


それだけ、外界の出来事への自分の反応の仕方が大きな要因になっているのです。
思考様式、思考パターンが重要なのです。


では、一度出来上がったようにみえる思考パターンは変えられないのでしょうか?


そんなことはありません。
認知行動療法に代表される心理療法によって、外界への反応の仕方を
変えていくことができます。催眠療法もその手法の一つです。



そこで、現在、投薬を受けて治療中の患者さんが、
自分の心の反応の仕方を変えることで症状を改善し、
最終的には薬に頼らなくても、安定した状態を維持できるように
する学びの場をご用意しました。


もちろん服薬していない方でもご利用頂けます。

(ただし、現役のヒプノセラピストさんの参加はご遠慮いただいております)

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