音声教材の効果的な使い方

ヒプノセラピーの音声ファイルは、最初は聞き流すかたちでもよいです。
寝る前など少しボーっとした時間帯に練習すると、
雑念が比較的少なくなると思います。


その場合、眠ってしまうこともあるかと思いますが、それでもかまいません。
何度も繰り返し練習していると、自然にイメージがわくようになってきます。


一度か二度であきらめないで、繰り返し練習していって下さい。
一方通行の音声誘導では、どうしても、探究は浅くなってしまいますので、
深いところでの問題解決までは難しいかもしれませんが、


音声教材で練習していた人は、対面で受けると見えやすいケースが多いです。
自分で音声を聞いたときには一度も満足な体験ができなかった人でも、


対面ではしっかりと見えることもしばしばあります。
見えてなくても練習効果があるということです。


まったく見えない、入れないという場合には、前世誘導よりも、
潜在意識から答えを受け取るという音声のほうを先に練習してみて下さい。


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